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「藤井聡太棋士」応援日誌

藤井聡太頑張れ!!

 2016年10月に3段リーグを突破し、中学2年生で4段でプロ棋士となった藤井聡太棋士。これまでに数々の記録を残しその活躍には目を見張るものがあり、応援せずにはおられないというのが本音。藤井聡太君頑張れ!!

ギャラリー

最年少プロデビュー

2016年9月 14歳2カ月のデビュー、ここから彼の快進撃が始まる。

プロデビュー29連勝

2017年6月 加藤一二三九段に勝ち、増田四段まで勝ち続け新人ながら「新記録」を達成。
  

第11回朝日杯優勝

2018年2月 全棋士参加の棋戦で、佐藤天彦名人、羽生竜王にも勝ち、決勝では広瀬八段に勝利し優勝で六段に昇段。
  
  

デビュー後 100勝達成

2018年12月 16歳4カ月の最年少で達成。勝率8割4分7厘も過去最高記録となる。

第12回朝日杯優勝

2019年2月 全棋士参加の棋戦で、稲葉陽八段、糸谷哲郎八段、行方尚史八段にも勝ち、決勝では渡辺棋王に勝利し最年少連覇を達成。
  

informationお知らせ

2020年 3月 4日
名人戦・順位戦(C1組)で、真田圭一八段と後手で対局予定。
2020年 2月 4日
名人戦・順位戦(C1組)で、高野秀行六段と先手で対局予定。
2020年 1月14日
名人戦・順位戦(C1組)で、小林裕士七段と先手で対局予定。
2019年12月 3日
名人戦・順位戦(C1組)で、船江恒平六段と後手で対局予定。
2019年11月15日
名人戦・順位戦(C1組)で、青嶋未来五段と先手で対局予定。
2019年10月15日
名人戦・順位戦(C1組)で、宮本広志五段と先手で対局予定。
2019年 9月 3日
名人戦・順位戦(C1組)で、高橋道雄九段と後手で対局予定。
2019年 8月 6日
名人戦・順位戦(C1組)で、金井恒太六段と後手で対局予定。
2019年 7月 2日
名人戦・順位戦(C1組)で、堀口一史座七段と先手で対局予定。
2019年 6月18日
名人戦・順位戦(C1組)で、村田顕弘六段と後手で対局予定。
2019年 5月 9日
第69期大阪王将杯王将戦一次予選で、北浜健介八段と対局し96手で勝利した。
2019年 4月30日
第27期銀河戦で畠山鎮七段に勝利。
2019年 4月12日
第69期大阪王将杯王将戦一次予選において、森内俊之九段に92手で勝利した。2019年度最初の棋戦で勝利することができ、幸先の良い門出となった。
2019年 4月 1日
第46回将棋大賞(日本将棋連盟)が発表され、藤井聡太七段は勝率部門で8割4分9厘(45勝8敗)で1位、また新しい戦法や妙手が対象となる「升田幸三賞」に 藤井聡太七段が選ばれた。
2019年 3月31日
詰将棋選手権チャンピオン大会で現在四連覇中(小6〜中3)、5連覇なるのかどうか!?今回は、若干のミスが重なり厳しい出足だったが、最終的に98.5点で優勝し5連覇を果たした。2位は96点の斎藤慎太郎王座だった、王座はわざわざ名古屋会場で挑戦し、藤井聡太七段の奮闘から力を得たと感想。
2019年 3月27日
第32期竜王戦4組ランキング戦で、中田宏樹八段と対局し110手で勝利した。これにより 竜王戦4組でベスト4に残った。また、今年度勝率部門で1位が確定し2年連続となった。
2019年 3月11日
第90期棋聖戦二次予選、久保利明九段と対局し128手で投了した。途中、自分のアドバンテージがあったにも関わらず、勝ちが読み切れず負けてしまった。これにより、過去最高勝率の可能性は消滅した。( ;∀;)
2019年 3月 8日
第32期竜王戦4組で、畠山成幸八段と対局し、112手で勝利し勝率で過去最高の8割5分7厘(42勝7敗)を達成。
2019年 3月 5日
第27期銀河戦で、阿部健治郎七段と対局予定(対局済みで勝利している、放送のみ)。
2019年 3月 5日
名人戦・順位戦(C1組 8勝1敗)で、都成竜馬五段(C1組 5勝4敗)と対局し、126手で勝利したが、上位棋士3名も共に勝利したため昇級はできなかった。
2019年 2月17日
セントレア開港14周年を記念して、「セントレア将棋フェスティバル2019」が有名棋士10名を招き行われる。
2019年 2月16日
第12回朝日杯将棋オープン戦、準決勝・決勝が行われた。準決勝では行方尚史八段と対局し120手で勝利。決勝では渡辺棋王と対局し128手で勝利し、朝日杯二連覇という偉業を最年少で成し遂げた。
2019年 2月12日
第69期大阪王将杯王将戦1次予選で、池永天志四段と対局し153手で勝利。次戦は森内九段−田中寅彦九段の勝者と対戦する。
2019年 2月 5日
名人戦・順位戦(C1組 8勝0敗)で、近藤誠也五段(7勝1敗)と対局し137手で投了し敗北。この時点で、8勝1敗が4人となり、その中で昇級順位が最下位の藤井君は、B2組への自力昇級は無くなった、3月5日の最終局で上位3名の内2名が1敗すれば昇級の可能性がある。
2019年 1月30日
第45期棋王戦予選で、中村亮介六段と対局し83手で勝利した(関西将棋会館 4時間)。
2019年 1月24日
第32期竜王戦4組ランキング戦で、村田智弘六段と対局し126手で勝利した(関西将棋会館 5時間)。
2019年 1月20日
第12回朝日杯将棋オープン戦で、稲葉陽八段と対局し99手で勝利した。その後、糸谷哲郎八段と対局し97手で勝ち切る。これで、4強に残り2月16日の準決勝、決勝を戦うのみとなった。
2019年 1月 8日
名人戦・順位戦(C1 7勝0敗)で、富岡栄作八段(1勝6敗)と対局し、91手で勝利した。この結果、順位戦18連勝という「最多記録タイ」を達成した。
2019年 1月 1日
第49期新人王戦特別対局で、豊島二冠に勝利(非公式戦)。
2018年12月28日
第45期棋王戦予選で、村田六段に84手で勝利。
2018年12月26日
第12回朝日杯将棋オープン戦 名古屋会場でのチケット販売される。昨年と同様「観覧席A」をゲットする。
2018年12月25日
第90期棋聖戦二次予選で、大石七段に120手で勝利。
2018年12月18日
名人戦・順位戦(C1)で、門倉五段に勝利しC1クラスで7勝0敗。
2018年12月12日
第27期銀河戦本戦で、阿部七段に勝利しプロデビュー後最短で100勝を達成。16歳4カ月で羽生竜王(当時)の17歳6カ月を更新した。また勝率でも中原誠十六世名人の8割2分6厘を更新した。
2018年11月23日
第4期叡王戦本戦で、斎藤王座に敗れ敗退!!
2018年11月20日
名人戦・順位戦(C1)で、増田六段に勝利しC1クラスで6勝0敗。
2018年10月31日
第90期棋聖戦一次予選で、今泉四段に勝利。
2018年10月31日
第90期棋聖戦一次予選で、村田六段に勝利。
2018年10月23日
名人戦・順位戦(C1)で、千葉七段に勝利しC1クラスで5勝0敗。



profile

古希になったばかりのおじさん。もっぱら「観る将」で詰将棋で脳トレ中!!

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